01 / OUR APPROACH
TECHNOLOGY
MEETS REAL WORK.
アーディエのDX
DXは、新しいツールの購入ではありません。事業の目的から逆算し、業務、データ、役割、人材を組み替えること。私たちは事業アイディアと現場実装の両方を見ながら、AI時代の会社構造を設計します。
OUR TARGET
“10倍まわる”を、
精神論ではなく構造で。
※業務特性に応じて目標と評価指標を個別に設定します。
02 / PROCESS
ONE ROADMAP.
SIX MOVES.
計画から定着まで
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DIAGNOSE
業務と課題を可視化
経営課題、現場フロー、データ、ツール、人材スキルを一枚の設計図にまとめます。
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DESIGN
成果から逆算して設計
削減時間・売上・品質などのKPIを決め、AIとデジタルを使う場所を絞り込みます。
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READY
制度活用にも耐える計画へ
目的、投資内容、効果、実施体制、スケジュールを整理し、申請検討に必要な材料を整えます。
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IMPLEMENT
小さく導入し、早く検証
優先順位の高い業務から試し、既存業務を止めずに改善のサイクルをつくります。
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ENABLE
人が使い続ける状態へ
社内ルール、マニュアル、研修、権限とセキュリティまで整え、属人化を防ぎます。
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MEASURE
効果を測り、次へつなぐ
導入前後の数字を比較し、追加投資や次年度計画につながる改善を継続します。
03 / PUBLIC SUPPORT
INVEST WITH
A CLEAR REASON.
補助制度を見据えたDX
補助制度は、導入目的と効果を整理する好機です。制度ありきでツールを選ばず、事業課題に必要な投資を先に定義し、活用可能性を検討します。
2026 / DIGITAL + AI
デジタル化・AI導入補助金
生産性向上を目的としたITツール、ソフトウェア、サービス等の導入支援。対象枠・要件は公募要領で確認します。
中小企業庁の情報を見る (新しいタブで開きます)LABOR SAVING
中小企業省力化投資補助金
人手不足への対応と生産性向上を後押しする制度。汎用製品の導入から、現場に合わせたシステム構築まで類型があります。
公式情報を見る (新しいタブで開きます)OTHER PROGRAMS
事業に合う制度を確認
新事業、販路開拓、設備投資など、目的によって候補は変わります。公募時期と要件を確認し、無理のない計画へ落とし込みます。
公募情報を見る (新しいタブで開きます)READY TO REDESIGN?
まずは、いまの業務を
一枚に描くところから。
補助制度の利用が未定でも問題ありません。課題と投資効果を整理し、進めるべきDXかどうかから一緒に判断します。
DXについて相談する